1社でも多くの企業に成長の活力を。
将来に対する希望を取り戻していただきたい。


サイン

資金調達を行う経営者の皆様へ

今も昔も潰れてはいけない会社がたくさん潰れています。これは経営者に信頼できる財務の相談相手がいないことから、資金調達や銀行交渉について「出来ない。成功するはずがない。」と放置をしてしまい、復活のチャンスを失ってしまうのです。一度傾き始めた会社はなかなか元通りには戻りません。目が覚めれば夢のように経営が順調になっていることはないのです。私は多くの中小企業に、「財務から支える人間や方法」があることを知ってもらうことで、一社でも多くの企業に成長の活力、そして将来に対する希望を取り戻して頂きたいと考えております。

資金調達のコンサルタント紹介

資金調達・財務コンサルタント
田中 琢郎(1974年生まれ 甲南大学経済学部卒業)

 

大手金融機関で約10年、上場企業から中小、ベンチャー企業まで幅広い層への営業を行う。
その後、金融会社の立上げに参画し、財務コンサルタントとして活動すると同時に上場会社の経営企画部との兼務を5年間行う。
過去、営業および財務コンサルタントとして1000社以上との取引を行う。
特に事業計画の作成と金融機関交渉に強みがあり、所属していた上場会社が約200億円の借入に対するリスケ交渉を行った際、実務責任者として再建計画の策定および銀行の窓口として交渉にあたり、取引行全行(10行以上)から合意を取り付ける。
また、複数の銀行担当者より審査部対策を一緒に検討するまでの信頼関係の構築も行ない、
以降、4年間に渡り元本返済0円を維持させる。
資金調達方法の提案も幅広く「債務超過の回避+資金調達」というニーズにも対応した実績あり。